ペイントランチャー開発から始まったエアーテクノロジーをセキュリティー分野へ応用し社会貢献事業として展開。
増え続け多様化する犯罪に対して身体能力に頼る従来の防犯ボールでは対処しきれないという危機感から、誰にでも素早く扱えることを目的に研究開発したモデル、BorMar(ボーマー)を製作。その後、さらなる技術力の向上によりリモートコントロールが可能なロボット搭載型カラーボール発射機やローエンフォースメントモデルである暴走族対策用ペイントランチャー(警視庁納入)等の開発・製造を行い、官民問わず社会秩序の維持に貢献しております。